まっくらやみ 真暗闇

まっくらやみ(真暗闇)

かくれんぼなどの「おに」になった子が手で目を隠して10かぞえおわったあと、手をはなして目をあけると、あたりがまっくらやみで何も見えないような闇につつまれてた――といったはなしに見られるもの。

ひとっこひとり、誰も遊んでないような土地・公園に対する「由来」として結びつけられることが多いようです。

和漢百魅缶│2026.08.06
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